ドイツ、ハーマン社の『Lily of the Valley』。大きさ約34cm(頭飾り含めず)。限定500体のうちの169番目の子です。 小さな鈴が揺れる首元のキュートなスカーフは取り外し可能。フェルト素材のお花は、茎の中のワイヤーで角度を調節できます。 大きな葉っぱの上の、てんとう虫の赤がアクセントになっています。 足の裏には鈴蘭の刺繍入り。細部までこだわって作られた、お花の妖精のような可愛らしい子です。